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【トークノーカット】ソー吹替声優・三宅健太&“日本の雷様”高木ブー&見取り図が登場!『ソー:ラブ&サンダー』大ヒット祈願イベント

シネマトゥデイ

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映画『ソー:ラブ&サンダー』大ヒット祈願イベントに、日本語吹替版声優の三宅健太(ソー役)、今作の宣伝アンバサダー・見取り図(盛山晋太郎・リリー)、日本の“雷様代表”として高木ブーが登場。

〜見どころ〜
クリス・ヘムズワース演じる、雷神ソーの活躍を描く『マイティ・ソー』シリーズの第4弾。いつしか戦いを避けるようになっていたソーの前に、神々を滅ぼそうとたくらむゴアが出現する。メガホンを取るのは前作『マイティ・ソー バトルロイヤル』などのタイカ・ワイティティ。『PASSING -白い黒人-』などのテッサ・トンプソン、『ポップスター』などのナタリー・ポートマン、『バイス』などのクリスチャン・ベイル、『パパが遺した物語』などのラッセル・クロウらが出演する。

〜あらすじ〜
壮絶なバトルの末、宇宙に旅立ったソー(クリス・ヘムズワース)は、すっかり戦いから遠ざかっていた。ある日、神殺しをもくろむ強敵ゴア(クリスチャン・ベイル)が出現し、ソーと新たに王となったヴァルキリー(テッサ・トンプソン)が応戦するものの、ゴアの前に全く歯が立たなかった。そこへマイティ・ソーのコスチュームをまとったソーの元恋人ジェーン(ナタリー・ポートマン)が現れ、ソーとヴァルキリーに協力する。

劇場公開:2022年7月8日
映画情報:cinematoday.jp
公式サイト:marvel.disney.co.jp
(C) Marvel Studios 2022

#ソー #マーベル #thorloveandthunder

ソー:ラブ&サンダー』の動画

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