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S・マルソー、K・ハドソンと共演

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 ソフィー・マルソーが、ワーナー・ブラザースの『ルースリー・ベースド・オン・ア・トゥルー・ラブ・ストーリー』(原題)へ出演することが決まった。すでにケイト・ハドソンと『チャーリーズ・エンジェル』のルーク・ウィルソンの出演が決まっているこの作品は、ロシアの文豪フョードル・ドストエフスキーの小説「賭博者」の映画化で、ギャンブル好きの作家が次回作の締め切りに間に合わすために雇った若い女性と恋に落ちていくロマンティック・ドラマだ。ウィルソンが主人公の作家役に、ハドソンが速記者の女性役に扮し、マルソーは主人公が描く小説の登場人物を演じる。監督は『ストーリー・オブ・ラブ』のロブ・ライナーがあたり、脚本はジェレミー・レビンが手掛ける。

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